弊社のサービスの特長

企画提案コンサルティング

記者会見の企画、実施、そしてその後の記事獲得は簡単ではありません。
せっかく会見を開いても貴社が来なかったり、また来ていただいたとしても記事にするには内容が薄く、ボツになってしまうことも多数あります。
特に最近は、新製品や新サービスに背景の説明が求められています。誰が、なぜ、何を、どのようにしてこの製品が出来上がっていったのか、そこに至るサプライズ、記者も勉強になる豆知識の披露など、あらゆる角度から企画を消化させていくことが大切です。
依頼があれば、弊社では企画提案の段階から参加、これまでに経験した記者会見の例を用いながら、成功の確率を高めるためにコンサルティングでお手伝い致します。

アプローチ力

アプローチ力は弊社において自信のある分野です。
スタッフの入れ替えの激しいPR会社では、マスコミとのパイプは会社ではなく、個人の力量と経験値に比例します。
いくらメールが発達し、SNSが発展を遂げようとも、ビジネスライクなアプローチでは一歩先を行くことはできません。経験豊富なスタッフが複数の仕事を通して記者の方と顔の分かる関係であることを前提に、アプローチできる30代、40代スタッフの多いPR会社とのタッグをおススメいたします。

総合マーケティング

消費者が製品の情報に7回接触すると、その製品を選ぶ確率が高くなるという「セブンヒッツ理論」があります。
製品を販売し売り上げを上げていくためには、宣伝と販売促進を並行して進めていくことが重要で、ひとつのマーケティングプランには最低7つ以上の消費者との接点を作らなくてはいけません。
マーケテンィグ全体としては、記者会見の企画を進める一方で、CM広告展開、雑誌広告展開、雑誌タイアップ展開、新聞個別取材依頼、新聞広告展開、街頭ビジョンCM展開、ブランド力向上とセグメントしやすい人気のシネマ広告展開など、様々な提案を組み合わせる必要があります。
長年サービスを産み出す分野に携わってきた弊社スタッフは、総合マーケティングの企画提案も可能です。

誠実

正直な意見を大切にします。
記者会見は企画提案をしっかりと詰めていくことで成果をもたらすPR手段です。
またタイミングによって来場者数も大きく変わったり、さらにはテーマがはっきりしなければマスコミを呼び込むことは難しくなります。
お客様たちと長い関係を築くことでお客様の業務に貢献することを最大の目的とした弊社では、お金を無駄にしてしまう可能性の高い中途半端な記者会見の企画は成果が出ない可能性がありますと予めお伝えさせていただくこともございます。